ドルトムント所属の香川が日本に帰国しました。
今季すでに8得点の大活躍でしたが・・・
本当の戦いはこれから。
がんばれ香川
洋楽
2010年12月22日
2009年10月08日
2008年12月07日
ACミランにベッカムが・・・
ACミランにベッカムが移籍するとは思わなかった^^
アメリカ行きは奥さんのわがまま??
まあ活躍しないと後がないよね。
【関連ブログ】ACミラン
アメリカ行きは奥さんのわがまま??
まあ活躍しないと後がないよね。
ミランのカカは、デイビッド・ベッカムの加入がチームのスクデット(セリエA優勝)およびUEFAカップ制覇のための大きな助けになると考えているようだ。ブラジル代表MFは、1月に期限付き移籍で加入するイングランド代表のサイドアタッカーについて、報道陣を前に次のように述べた。
「多くの人がベッカムの加入についてネガティブに考えているようだ。だが僕ら選手は、彼がチームに多くの物を与え、スクデットとUEFAカップの2冠達成のために貢献してくれると思っているよ」
ミランはセリエAで現在、ユベントスと同じ勝ち点27で、首位インテルを追っているが、ここ2試合の成績は、トリノに引き分け、パレルモに敗れるなど芳しくない。このような状況にあって、ベッカムの加入はチームに新風を吹き込むことになるかも知れない。
ミランのベッカム以外の補強については、イタリアのメディアがここ数日、候補と目される選手について報じている。カカは、そのうちの1人であるフルミネンセのブラジル人DFチアゴ・シウバについて、慎重に言葉を選びながらもお墨付きを与えた。
「彼とはブラジル代表でずっと一緒にプレーしてきた。並外れたDFだけに、ミランに来てくれれば素晴らしいと思う。とはいえ、補強については経営陣だけが話すことだ」
カカは一方で、ブラジル代表が期待通りのプレーをできていないことについては、「現時点での問題は“管理体制”にあると思う。選手にとって、長時間の移動をした上に(所属クラブとは)異なるタイプの練習に体を慣らすというのは易しいことではないからだ」と問題点を指摘したが、「だからこそ代表チームでは、チームを万全な状態にもっていくためすべての大会で少なくとも20日の準備期間があるわけで、それ自体は良いことだ」と締めくくった。
カカは最後に、憶測が飛び交っているイングランド・プレミアリーグへの移籍についてはあらためて否定した。
「プレミアリーグはとても重要なリーグだと思う。だが僕はミランで幸せを感じているから、今のところイングランドでプレーする気はないよ」
(C)MARCA.COM
【関連ブログ】ACミラン
2008年11月27日
浦和フロント迷走
浦和が一つになれない原因はフロントのマネージメントのまずさにあることが
今回の事件でわかった。
さすが老舗。
上から物見過ぎではない?
今回の事件でわかった。
さすが老舗。
上から物見過ぎではない?
浦和がゲルト・エンゲルス監督(51)に対し今季限りで解任することを26日、電撃通告した。今季終了後に通告する方針だったが、優勝の可能性が低くなったことから急転、リーグ戦2試合を残して解任通告が前倒しされた。残り2戦はエンゲルス監督がそのまま指揮を振る。後任にはすでに来日中の元フライブルク監督のフォルカー・フィンケ氏(60)が有力候補に挙がっており、週明けにも正式にオファーすることになりそうだ。
まさに電撃解任だった。監督人事を掌握する藤口社長はこの日午前、クラブハウスでエンゲルス監督に対し、今季限りでの解任を通告した。「来年はないと言われた。考えの違いもあるからしようがない」。エンゲルス監督は無念の表情を見せたが、開幕2戦でのオジェック前監督の解任に続く、シーズン2度目の非情通告に浦和の迷走ぶりが表れていた。
ACL敗退を受け、来年までの2年契約を結んでいたエンゲルス監督の今季限りでの解任が濃厚となっていたが、藤口社長はシーズン途中の解任を否定してきた。だが23日の清水戦に敗れ、優勝の可能性が極めて低くなったことで様相は一変。それまでの方針を覆しての突然の解任通告に、選手たちからは「(解任されて)監督のモチベーションが落ちたのが分かった」と動揺の声も上がった。
指揮官を取り巻く環境も解任に拍車をかける格好となった。シーズン中にもかかわらず、来季監督候補の1人であるフォルカー・フィンケ氏が来日。正式オファーの手続きもないまま、後任候補が浦和の試合を視察する異常な状況が現場に好影響を及ぼすわけもなく、エンゲルス監督の采配も迷走。優勝争いから脱落することにつながった。
エンゲルス監督は練習後、無念を振り払うように猛烈な勢いでランニング。残り2試合が、5年間在籍した浦和でのラスト采配となる指揮官は「今後も、監督は続けたい」と話した。後任はフィンケ氏を中心に人選が進んでいる。29日のアウェーG大阪戦(万博)後、藤口社長は初の直接会談に臨む意向で、早ければその席で、正式な就任オファーに発展する可能性もある。
2008年11月23日
マンチェスター・シティが90億円払う?
90億円払って獲得したいブッフォン・・・
いいGKだけど、そこまでの価値はないと思うけどね。
いいGKだけど、そこまでの価値はないと思うけどね。
イタリアの『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙によると、マンチェスター・シティ(マンC)は、チームの大型補強計画の一環として、新たにユベントスのGKジャンルイジ・ブッフォンをリストアップしたようだ。
オイルマネーで潤う『アブダビユナイテッド・グループ』の後ろ盾を得て、イングランドにおける“ニューリッチ”クラブと化しつつあるマンCは、同選手の獲得のため、ユベントスに対し7500万ユーロ(約90億5000万円)の法外なオファーを検討しているという。また、ブッフォン本人には、5年契約で年棒1500万ユーロ(約18億1000万円)の大金が提示されるとのことだ。
(C)MARCA.COM
2008年11月22日
サウジ・サポーターの暴挙
レーザーをキーパーの目に当てて、嫌がらせした
サウジ・サポーターの暴挙には、腹が立ちますね。
そこまでやるか・・・
制裁を科さないと駄目でしょう。
【関連ブログ】2010FIFAワールドカップ南アフリカ
サウジ・サポーターの暴挙には、腹が立ちますね。
そこまでやるか・・・
制裁を科さないと駄目でしょう。
大韓サッカー協会は、2010年ワールドカップ南アフリカ大会アジア最終予選で韓国が20日にB組第3戦をサウジアラビアとアウェーで対戦した際、サウジ側サポーターが韓国ゴールキーパーのイ・ウンジェにレーザー光線を浴びせたことについて、積極的な対応を取る方針を固めた。
協会関係者は21日、「イ・ウンジェがレーザー光線攻撃を受けた事実が確認された。写真資料を確保する一方、選手本人の意見を聞いた上で、いかなる形であれ国際サッカー連盟(FIFA)とアジアサッカー連盟(AFC)に再発防止を要求することにした」と述べた。FIFAのフェアプレー精神に外れるサポーターの行き過ぎた行動により、選手が再び被害に遭うことを防ごうとするもの。
イ・ウンジェはサウジ戦で、後半に3度にわたりレーザー光線を浴びせられ2〜3秒間視野がぼやけるなどし、レーザー照射の方向を指し示しながら主審に抗議した。
【関連ブログ】2010FIFAワールドカップ南アフリカ
2008年11月20日
サッカー日本代表W杯予選カタール戦の結果!
日本3-0カタール
完勝したようです。
これで次のオーストラリア戦は見ようと思います。
完勝したようです。
これで次のオーストラリア戦は見ようと思います。
サッカー日本代表は19日(現地時間)、2010年南アフリカW杯・アジア最終予選、アウエーのカタール戦に臨み、田中達、玉田、闘莉王のゴールで30と快勝した。
以下は試合後の、中村俊輔(セルティック/スコットランド)のコメント。
「アジリティー(敏しょう性)のある選手が増えて、オシムさんがやってきたことが今、いい方向に来ていると思う。チームとして(試合の)流れが読めるようにもなってきた。次(の予選の相手)のオーストラリアは、アジア予選というよりも、ワールドカップで対戦するつもりで戦いたい。自分たちのサッカーが、どこまでできるのか。次はもっと何かが見えてくると思う。
(3点目のショートコーナーについて)監督からハーフタイムに指示は出ていた。前半からやろうと思っていたけど、なかなか合わなかった。それで、ハーフタイムにそういう話があった。
最後はやっぱり(失点)ゼロで終わりたかった。(失点しなかった理由は)一番は途中から入ってきた選手。時間は短いけど、岡ちゃん(岡崎)が相手のストッパーにスライディングでチェックに行ったり、寿人(佐藤)もワントラップ目がずれたときに、足の裏でスライディングして(相手にボールを)取られないように味方にパスした。それで相手の方は足を引いちゃった。ああいうプレーが大事。寿人も自分が得点するために前に残ってアピールしたいはずなのに、チーム状況を考えてやった。後ろ(の選手)はもう疲れていて、何が必要かというプレーをあの数分でやれたのは非常に大きい」
2008年11月19日
岡田監督の最後の試合にならないように・・・
チームに迫力がない。
今迄の日本代表に比べ期待できないレベルにある。
岡田監督の最後の試合にならないように。
正直、このチームは徹夜してみたいと思わない。
【関連ブログ】岡田ジャパン
今迄の日本代表に比べ期待できないレベルにある。
岡田監督の最後の試合にならないように。
正直、このチームは徹夜してみたいと思わない。
日本代表の岡田武史監督(52)が、カタールから強烈な先制攻撃を浴びた。W杯アジア最終予選の第3戦・カタール戦は19日(日本時間20日未明)行われる。同市内のカタール協会内で行われた前日会見で岡田監督は、同国報道陣に進退問題を問われ、顔を真っ赤にした。また、同協会から会見時間の変更を急きょ言われ、イライラするしぐさを見せるなど、大一番を前に、敵将として余裕を見せつけることができなかった。
笑うしかなかった。しかし相手を見透かすような、余裕の笑みではなかった。
岡田監督は会見で、当初予定された4人の記者の質問に答え、ホッとしたのもつかの間。進行役を務めた中東のAFC(アジアサッカー連盟)役員が突然、「最後にダイレクト・クエスチョンをカタールマスコミから1つ」と、最前列にいた白いシャツの男性記者に目で合図を送った。
地元記者 日本のマスコミから、カタール戦で勝ちを取らないと、次の試合が最後の試合になると聞いたけど?
岡田監督 今、初めて聞きました。初めてなので、これから考えます。
怒りからだろう、顔は紅潮した。しかし、岡田監督は、質問したアラビア語と英語を話す中年の記者をにらみつけることもせず、顔を背けるようにして苦笑いした。「日本から多くのマスコミが来てくれたね。全員で1000人くらい?」と、会場の笑いを誘ったカタールのブルーノ・メツ監督とは対照的だった。
当初はメツ監督との共同会見と伝えられていたが、開始1分前になって単独会見と知り、さらに、メツ監督の会見が終わるのを20分以上待たなければならなかった。約30分間の会見を終えるとイライラが爆発。もう質問は受け付けまいとするかのように早歩きし、帰りの車に乗り込む直前、日本の同行記者から「会見、長かったですね?」と聞かれて「短かったよ」と答えた後、「まったく、もう」とブツブツ言いながら後部座席に腰を下ろした。
前半戦の天王山ともいえる一戦でGK楢崎とDF中沢が故障で辞退し、司令塔・中村俊は左ひざの状態が万全ではない。13日のシリア戦は、ACL決勝でG大阪勢を試せなかった。苦境に立っていると自覚するからこそ、嫌がらせのような質問を笑い飛ばしたり、軽く受け流すことができなかったのかもしれない。会見では下を向いたり、視線をおよがすなど、落ち着きがなく、乾いた唇を潤そうと何度も舌を出していた。
岡田監督はこれまで「退路を断つ」や「背水」という言葉を使って自らの決意と覚悟のほどを示してきたが、10月15日のウズベキスタン戦(埼玉)に引き分けて迎えるカタール戦は、文字通り「背水」の戦い。もし負けるようなことがあれば、自らの去就だけでなく、W杯出場権獲得の雲行きもあやしくなってくる。
岡田監督は「悔いの残らない準備ができたか?」と聞かれ「スケジュールと選手選考など、満足している」と言った。前日会見はカタールの「奇襲」に防戦一方に終わったが、本番で倍返しするしかない。
【関連ブログ】岡田ジャパン
2008年11月17日
岡田ジャパンのドーハ
岡田ジャパンがいよいよ年内最後のW杯予選。
カタール相手に勝ち点3は欲しい。
しかし、心配だ・・・
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カタール相手に勝ち点3は欲しい。
しかし、心配だ・・・
日本代表は15日夜、ドーハ近郊のアルワクラ・スポーツクラブ競技場で初練習を行った。ドーハ国際空港に到着してから3時間半後の午後6時30分から約1時間30分、G大阪勢を加えた22人がフィジカル中心のメニューをこなした。
気温25度、湿度70%。岡田監督はまず、ピッチで円陣を組ませて約5分、ミーティングを行った。その後、約12時間のフライトの疲労を回復する狙いで、ジョギングなどで汗を流した。現地のカメラマンは、岡田監督の顔を知らず、日本報道陣に尋ねる一幕も。
日本からの機内で、天皇杯5回戦の結果を知ったイレブンは、空港で悲喜こもごも。広島のFW佐藤は「20ですよ。僕がいなくてもいいみたい」と、川崎に勝利したことで上機嫌だった。また、神戸FW大久保は「負けたみたいですね」と大量失点での敗退に落ち込んだ様子だった。
【関連ブログ】岡田ジャパン
2008年11月13日
浦和が中沢に正式オファーへ
日本代表DFの中沢が浦和に行くかも。
これって確かに日本代表の事を考えれば闘莉王との連携が磨かれていいですよね。
行くんじゃないかな?
これって確かに日本代表の事を考えれば闘莉王との連携が磨かれていいですよね。
行くんじゃないかな?
浦和が、来季獲得リストの最上位に挙げている横浜の日本代表DF中沢佑二(30)に対し、今月中に正式オファーする可能性が高くなった。浦和の強化幹部は「まだ予算を含めた、社長の判断が必要。ただ今月中には(オファーの)結論を出す方針」と話した。既に強化部内では獲得に前向きな方針で、残すは経営トップの藤口社長のゴーサイン待ちとなった。
中沢には神戸、大宮、柏も興味を示すが、浦和は資金力とともに常に優勝を狙える戦力、環境面でリード。闘莉王との連係が実現すれば、日本代表にもメリットとなる。一方、アジア枠での獲得を目指していたDFオグネノフスキ(アデレード)、DFノース(ニューカッスル)は俊敏性に難が発覚し、獲得見送りが決定的。中沢獲得の機運は一層、高まってきた。

